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火曜日は社会参加支援事業の日。GW明けの居場所は・・・

  • 執筆者の写真: 乙訓もも
    乙訓もも
  • 2024年5月7日
  • 読了時間: 2分

乙訓ももの火曜日は社会参加支援事業の日。


メンバーと一緒に地域に一歩踏み出したもらうための楽しい場づくりをしています。




今日は8名のメンバーが集まり、2グループに分かれカードゲームなどをして過ごしました。



















おっと、これは新しいゲームですね。

テーブルいっぱいに広げて文字並べゲームの様ですね。























これは「もじぴったん」というゲームで、ファミリー向けのカードゲームですね。

これは誰にでもできそうですが、マス目が埋まってくると難易度が一気に上がります。

語彙力要りますねー

















これも新しいゲームですねー

「ダブルナイン」という数字のゲームです。


ダブルナインは、2ケタの数字を作って、最も大きい人が勝ちというボードゲームで、






















「十の位」と「一の位」に配られたカードと山場にあるカードを使って

数字カードを出し2桁の数字を作ります。

0~9の数字カードには「一回休み」「カードの入れ替え」「手札交換」などの

様々な効果があって、これらをうまく使って、最強の数字であるダブルナイン

いわゆる「99」に近づけるゲームです。



シンプルですけど、数字カードの効果がいい味を出していて、

なかなか思った通りに行かずに盛り上がるようでした―

























もう一つのグループは、「ITO」や「チョンマゲ・オンザヘッド」などを楽しんでました。























「チョンマゲ・オンザヘッド」はNGワードを使用せずに、

英語で日本語の単語を説明して当ててもらうゲームです。



なんか、みんな、たどたどしい英語を使っているのが面白いですよwww



















そして、先ほどのグループに戻ると、なんと「すずめ雀」をやってましたwww



「すずめ雀」は麻雀でいうところの「索子ソーズ牌1〜9」と「發ハツ」「中チュン」のみの11種類44個を使って手牌は5個で順番に牌をひとつ切って、山から一つとるを繰り返して

必須の3個+3個の〈連番〉か〈同じ絵柄〉を作り、完成したらその役に応じた得点を得る、

まさに簡易版麻雀と言えますな。





このゲームをしているのを見るとこれを思い出します。













カイジの例のシーンですね。



「すずめ雀」は簡易版麻雀といえど、

やはり頭を使いますので、脳トレの意味でもいいですよね。























しかし、この絵ずらは、



















めっちゃマッチするwww




あ、もちろん金銭はかけておりませんので、ご安心ください。



健康的にゲームを楽しんでおりますよ!























というわけで、本日の社会参加支援事業による居場所づくりの模様でした!



火曜日は事前連絡をいただければ見学OKです!



どんな場になっているか、確かめに来てください!

お待ちしております!!




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