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水曜日は就労準備支援事業の特別プログラムでSST講座でした!
今週水曜日は就労準備支援事業の特別プログラムでSST講座でした! このSST講座は京都市にある就労移行支援事業所ディーキャリア様から講師をお招きし 全10回にわたり開催していただいているもので、働く上で必要なソーシャルスキルを 身につけるために特別プログラムとして月1回開催しています。 今回は最終回ということもあり、 就労移行支援事業所ディーキャリア四条烏丸オフィスに伺わせていただき受講しました! 今日のテーマは「キャリアプランニング」でした。 「キャリアプラニング」とは、今後の人生のプランニングを行うこと。 そして、キャリアプラニングする目的とは、 自分のなりたい姿を明確にし、それを実現するためにどのような仕事や働き方をするのか、 自分の生き方を設計できるようになることです。 おお、なんか壮大www でも、この難しそうな目的に手順を追うことで近づくことができるってことですね。 ディーキャリアさんでは、キャリアプラニングのポイントして、 自分の「なりたい」、「できる」、「やるべき」の3つが交わるところにやりがいがあり、 その3つの満たす妥協点や落
11 分前読了時間: 3分


金曜日は「マツ金マーケット いったん終わりマツ金」です!
今週金曜日は毎月末の金曜日に開催する「「マツ金マーケット」。 あなたにそっと寄り添う食のマーケット♪です。 就労準備支援事業の就労プログラムの一環で拠点の駄菓子屋店頭で開催してきた、 この「マツ金マーケット」ですが、 実は今回の開催をもっていったんお休みとさせていただきます! その名も「いったん終わりマツ金マーケット」www 今回も 京都桂を拠点に活動されている、 "人と街をつなぐcoffee roaster" 移動式&ポップアップ珈琲店 @iwatacoffee_kyoto さんにお越しいただき、 絶品の淹れたてコーヒーを提供していただきます! そして、 大山崎町の小山農園さんのピカピカ野菜に、 長岡京市のニコパンさんの小麦の味が楽しめるもっちりパン、 京都市へ移転されたハム工房古都さんの無添加ソーセージと、 「いったん終わりマツ金マーケット」もこれまで通りのラインナップでお届けします! 乙訓ももはもちろん、蜜いっぱいのとろ~り甘い焼きイモを販売! 今回、いったん終わりマツ金ということで、サービス価格でご提供! 通常350円のところ 、25
1 日前読了時間: 2分


昨日は社会参加支援事業で居場所づくり。ボドゲ大会開幕www
昨日火曜日は社会参加支援事業で居場所づくりでした。 地域に一歩踏み出して、メンバーと一緒に自宅以外に過ごせる居場所づくりをしています。 昨日は午後からゆるゆるとメンバーが集まり、OBも参加してくれました。 なんだかおしゃべりしているうちにボドゲがスタート。 最初は京の不思議地名かるたを手始めに。 京都も難読地名がけっこうありますからねー 先斗町(ぽんとちょう)とか、太秦(うずまさ)とか、御陵(みささぎ)とか、 一口(いもあらい)、天使突抜(てんしつきぬけ)なんていうのもあります。 この京の不思議地名かるたで場が温まった後は、 レンレン!久しぶりに登場ですね! さー、ここからボドゲ大会の開幕ですっ! 「レンレン」はいわゆる連想ゲームなのですが、 親がお題から連想した 「次の次の単語」を当てる連続連想ゲーム! 最初の一文字だけを見せてプレイヤーが連想して答えを当てるというゲームです! こんな感じで。 お題を一番上に書いて、次に連想したものと次の次に連想したものを書いて、 頭の一文字だけを見えるようにしてプレイヤーに提示します。 そして、最初の連想した
2 日前読了時間: 2分


今日はひきこもり当事者の家族会を開催しました。
今日は毎月第4火曜日の午後に開催しているひきこもり当事者の家族会の日でした。 毎回、2~4名の方が参加され、ご本人含めたご家族の近況や気になること、 気にとめておられることを忌憚なくお話しいただいています。 今日は1名のみのご参加でした。 ひきこもり当事者のご家族は本人の一番そばにおられ、 どのようにコミュニケーションを取ればいいのか、関係をどのように保てばいいのかなど、 悩まれているのが実情です。 ご家族ならではの悩みやしんどさを他のご家族の前でお話しいただくことで、 少しは楽になったり、悩んでいるのは自分だけではないと感じていただける、 そんな時間にこの家族会がなればを考えています。 家族の問題だからとご家族だけで抱えて込んでしまい、社会から孤立されないために。 将来への不安が募ったり、思い悩まれている方も多いと思います。 この家族会には京都府家庭支援総合センター内の脱ひきこもり支援センターから 早期支援特別班の方にお越しいただいており、アドバイスや質問に対する回答、 情報提供などをいただいており、適切な対応を知っていただく機会にもなっていま
3 日前読了時間: 2分


金曜日は就労準備支援事業。今日は株式会社Shioriyaさん本部で施設外就労プログラムでした!
週末金曜日。 今朝は曇り空で肌寒かったです。 メンバーには拠点の駄菓子屋奥で午前中は就労プログラムに取り組んでもらい、 午後からは事業所を出て施設外就労プログラムを実施しました! 伺ったのは月1回の施設外就労の機会をいただいている株式会社shioriyaさんの本部です。 株式会社shioriya さんは京都を中心に11店舗の居酒屋を経営されている 飲食の企業で現在、様々な形で連携していただいています。 今日も施設外就労プログラムとして、まず、 店舗スタッフのユニフォームの選別作業に取り組みました! 店舗スタッフさんのユニフォームをクリーニングに回すか廃棄するか、 基準を教えていただきマニュアルをもとに選別しています。 2月は卒業シーズン間近ということで、アルバイトさんが辞める時期でもあり、 選別するユニフォームの枚数はいつもより多かったですね。 次に商談室の清掃を行ないました! 気持ちよく商談していただくために隅々まで拭き上げます。 入念に机を拭いています。 これも時間内に終わらせる必要があり、スピードと仕上がり良さのバランスが重要です。 それか
2月20日読了時間: 3分


2/15日曜はシンポジウム ~障害のある人の就労支援~に参加しました!
2/15日曜日は京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都で開催された シンポジウム ~障害のある人の就労支援~に参加してきました! このシンポジウムは、障害のある人の雇用促進を考える目的で、 「障害のある人が安心して働き続けることのできる環境づくり」をテーマに 毎年開催されており、今年で16回目を迎えたそうです。 今回第1部は「 安心して働き続けられるための環境づくり」と言うタイトルで、 障害のある方を積極的に雇用されているクリーンスペース株式会社代表取締役の 橋本味永子さんが登壇されました。 第2部は、「障害のある人の〝働きたい〟を支えるネットワーク~企業と地域の連携~」と 題して、芳賀久和 さんがお話になりました。 芳賀さんは外資系の金融機関に所属され一般社団法人京都中小企業家同友会理事で ソーシャルインクルージョン委員会委員長 も務めていらっしゃいます。 そして、第3部は参加者でグループに分かれ2つの講演を聞いた上で交流をする時間でした。 第1部のクリーンスペース株式会社代表取締役の橋本さんは15 年間保育士として勤務され、 在職中の200
2月18日読了時間: 4分


社会参加支援事業で月イチワークショップ!ロールオンアロマのワークショップでした!
毎週火曜日は社会参加支援事業の日。 地域に一歩踏み出してもらうための居場所づくりをメンバーと行っています。 昨日はその活動の中で地域の方を講師としてお招きする月イチワークショップでした。 今回2月の月イチワークショップは今年度2回目の登場! ホリスティックアロマセラピーで様々なステージの中にいる女性のストレスケアを aromatableの名前でサポートされている 本藤知夏さんにお越しいただき、 ロールオンアロマのワークショップを開催していただきました! 今回、アロマについて本藤さんからお話しいただいた内容にもありましたが、 アロマ(香り)は脳にダイレクトに作用しストレスを感じている場合はリラックスや 気分を落ち着かせる効果が期待できます。 自分が落ち着く香りを知っておいてカバンなどに忍ばせておくと、 ちょっと不安な時などにその香りを感じることで、落ち着くことができるかもしれません。 そういった感じでふだんの生活の中に取り入れてもらうために、 本藤さんにアロマのワークショップを依頼しています。 さて、ワークショップの様子ですが、...
2月17日読了時間: 3分


週初め、月曜日は就労準備支援事業!今週もよろしくお願いします!
暖かかった今朝の長岡京市。 日中からは気温が上がらずまたまた冬に逆戻りですね。 そんな月曜日、週初め。 一週間のスタートは就労準備支援事業からでした! 拠点の駄菓子屋は月曜定休日と言うことでお休みでしたが、 駄菓子屋の奥ではメンバーが就労プログラムに取り組んでいました! 京都を中心に居酒屋を11店舗経営しておられる株式会社shioriyaさんとの協働プログラム。 今週は株式会社shioriyaさんの本部に伺い、施設外プログラムも控えています。 事業所内でプログラムに取り組むメンバーも入れば、 事業所外で実習が終盤に差し掛かってきたメンバーもいます。 ひとり一人のメンバーの状態や目指すステージに合わせ、 ニーズにマッチしたサポートを行うように努めています! そして、今日は乙訓地域の就労支援ネットワークたけのこの事務局会議に参加しました。 今日はオンライン会議で先月 全体会議で開催した学習会についての振り返りと 来年度について話し合いました。 その学習会の模様は こちら! 乙訓地域の就労支援ネットワークたけのこは、地域で課題を抱えつつも...
2月16日読了時間: 2分


今日は今年度最後のチーム絆の定例会でした!
乙訓ももは京都府ひきこもり相談・訪問支援「チーム絆」地域推進事業を受託し 令和7年度も京都府の4つの地域の支援機関が連携する「チーム絆」の一員として 乙訓地域のひきこもり状態にある方のご相談やサポートに取り組んでいます。 今年度から地域チームは京都府下の丹後・中丹・南丹・乙訓の4圏域となり、 それぞれの圏域の支援機関が連携する顔ぶれも少し変わることになりました。 今日は、そのチーム絆の地域チームが集まる今年度最後のの定例会が 京都府庁でハイブリッドで開催され事例検討を行ないました! 今日、事例検討会を担当されたのは南丹圏域担当の株式会社エデュワークさんでした。 日々支援する中でなかなかうまくいかないこともあります。 ケースが膠着して現状を変えるのに行き詰ってしまったような・・・ そんな時に連携している関係機関で事例検討会を行ない、 違った意見や視点をに触れることが大切だと考えています。 このように 京都府ひきこもり相談・訪問支援「チーム絆」地域推進事業では、 地域チームが定期的に会議を行ない連携し合いながら日々の支援にあたっています!...
2月13日読了時間: 2分


京都向日市激辛ロボコン~関西交流大会~にミニ駄菓子屋で出店しました!
2/8日曜日はダブル出店! 先日に続き、もう一つの、京都向日市激辛ロボコン~関西交流大会~に ミニ駄菓子屋で出店してきました! こちらも雪でどうなることかと思いましたが、無事開催! 京都向日市激辛ロボコン~関西交流大会~は、ものづくりに対する機運の高揚を図り、 地域産業まちづくりの活性化につながる取り組みとして毎年開催されており、 関西の各地域での選抜された小中学生の勇者が向日市永守重信市民会館に集合しました♪ こちらは連携先のNPO法人クリエイティブ・アドベンチャーさん主催のイベントで、 ご当地の特徴をモチーフに小中学生が市販のキットとコンピュータ、センサー等を 組み合わせて手作りしたロボットを使ってコースの走行や途中に配置された アイテムを収集するなど、与えられたミッションに挑戦し得点を競いあうコンテストです。 2チームが両サイドから白い円に向かって同時にスタートし、カラッキーの頭についていた とうがらしを回収して戻り、そのタイムを全チームで競い合います。 ロボットは各地域の特産品や、歴史、文化、観光スポットなどをモチーフに作られており その
2月12日読了時間: 2分


2/8は雪のダブル出店!まずはハピネスさんの雪降るマグロ解体ショー!
2/8日曜日はまたまたダブル出店! あ、ダブルブッキングしたんと違いますよ、ちゃんと考えて出店してますよ! え?考えてこれかって? そうですよーwww というわけで、ダブル出店してきた、その一つ! 実習などでお世話になっている京都市南区にあるNPO法人Happinessさんに お声掛けいただき、マグロ解体ショーの出店模様です! どーーーーーん!! このイベントは、 子ども食堂に行こう!~写真を撮影して子どもチケットをもらおう~」キャンペーン!! のキックオフとして 唐橋平垣公園・and happiness.で 開催されました。 この栄えあるイベントに乙訓ももは焼きイモ販売で参加させていただきましたよ♪ 昨年予定されていた西寺秋祭りが雨で中止になったため、 リベンジ企画として開催されたこのマグロ解体ショー。 西寺秋祭りの目玉企画を今回実施されたんですねー! いやー、しかし早朝から雪が降る悪天候。 会場についても雪がけっこう激しく降っていたのですが、着々と準備は進み・・・ 開始時間の午前11時を過ぎたところでNPO法人Happinessの宇野さんから
2月10日読了時間: 3分


2/5に第7回乙訓絆サークルを開催しました!過去最多のご参加で盛り上がりました!
先週2月5日木曜日の午後に第7回乙訓絆サークルを開催しました! 毎年2回開催している乙訓地域のひきこもり支援ネットワーク会議「乙訓絆サークル」、 乙訓地域とその周辺のあらゆる社会資源の方々にお集まりいただいており、 第7回はなんと過去最多の80名以上の方々にご参加いただきました! 厚労省が昨年初めに15年ぶりにひきこもり支援の新たな指針を策定しました。 ひきこもり状態の対象者が広く捉え直しされ、これまでは「6か月以上」とされていた 期間も問わず、 “医療モデル”から “社会モデル” の視点を基本とした価値や倫理に基づく 支援が 求められるようになり、「ひきこもり状態にある原因は本人だけではなく 社会や環境 にもある」とされました。 これにより支援者は 社会や環境 にもアプローチし、支援者はソーシャルワークの視点に立ち本人や家族(ミクロ)への直接的な支援だけではなく本人や家族が安心して過ごせるよう、声をあげることができない人も含め、地域住民や周りの人たちが必要に応じて見守ることができる 社会(環境)づくりをすすめていく必要があると 厚生労働省が作成
2月9日読了時間: 7分


2/8はダブル出店!ハピネスさんのマグロ解体ショーに、京都向日市激辛ロボコン~関西交流大会~に出店します!
2月8日はまたまたダブル出店します! まずは一つ目! 「子ども食堂に行こう!~写真を撮影して子どもチケットをもらおう~」キャンペーン!! のキックオフイベント「マグロの解体ショー」に焼きイモ販売で参加させていただきます! このイベントは、昨年11月出店予定だった 「第4回わくわくどきどき西寺公園秋祭り」が 雨天中止となったため、リベンジ企画として京都市南区子ども食堂応援団の全面協力により今回開催されることになりました! 一昨年の西寺秋祭りでのマグロの解体ショーの模様です! このキックオフイベントの詳細は以下の通り! 日時:2026年2月8日(日)11:00~15:00(雨天決行) 場所:唐橋平垣公園・and happiness.(京都市南区唐橋平垣町24-4 JR西大路駅徒歩5分) 内容:マグロの解体ショー・試食(先着150食/お子様連れ1家族につき1食限定)、 焼肉・豚汁の提供 乙訓ももは焼きイモで出店し、食後のデザートを用意させていただきます! 「子ども食堂に行こう!~写真を撮影して子どもチケットをもらおう~」キャンペー
2月6日読了時間: 3分


本日、第7回乙訓絆サークルを開催しました!
本日! 2月5日に第7回乙訓絆サークルを開催しました! 毎年2回開催している乙訓地域のひきこもり支援ネットワーク会議「乙訓絆サークル」、 今回も乙訓地域とその周辺のあらゆる社会資源の方々にお声かけさせていただき、 なんと過去最多の80名以上のご参加をいただきました! まだ、先ほど終わったばかりで、興奮も冷めやらぬうちで考えもまとまっておりませんww 今回はひきこもりに関する学習会の講師として毎年登壇いただくなど、 乙訓ももの活動に多大なるサポートをいただいているなどとてもお世話になっている 相談支援事業所しぽふぁーれの所長の金井浩一さんと、金井さんが長らく関わっておられる 特定非営利活動法人 若者と家族のライフプランを考える会所属のTTさんに登壇いただき 支援関係で出会った時から「友人」と呼び合う現在に至るまでのおふたりの物語を 「ボクたちの物語 ~音が紡いだ、とある関係性について~」と題してお話しいただき、 最後におふたりでしか表せない方法でその関係について表現していただきました! そして、後半はおふたりの講演をお聞きいただいた上で「関係性」に
2月5日読了時間: 2分


就労準備支援事業で企業見学へ! 株式会社J・P・Fに伺いました!
今日は就労準備支援事業の特別プログラムを実施。 株式会社J・P・Fさんに企業見学に行ってきました! 株式会社J・P・Fさんは「早くて・巧くて・愛想がいい」をモットーにされている、 京都市南区にある様々な産業機械の金属部品を製造されている会社です。 案内してくださったのは田中社長。 京都市南区の子育てと地域に関するイベントに参加した際にグループワークで ご一緒させていただき、そのご縁で今回の企業見学を快く引き受けてくださいました! 産業機械の金属部品の製造ということで、一般的にはなかなか知り得ない職種ですが、 みんな興味深く田中社長の話に聞き入っていました。 産業機械の金属部品とは、メーカーが冷蔵庫や自動車を製造ための機械の部品を意味し、 様々な種類の金属を切ったり削ったり穴を開けるなどの加工をして お客様の要望通りの形状に正確に仕上げておられます。 ワイヤーを使って金属を切る機械です。 プログラムを入力して自動で動きます。 モノを作るには必ず組み立てるための部品が必要で、 その部品を組み立ててモノを造る機械を造るわけなので、 この部品の精度が良く
2月4日読了時間: 5分


先週金曜日は今年最初のマツ金マーケットでした!寒かった~~
先週金曜日は、今年最初の「マツ金マーケット」でした! 「マツ金マーケット」はあなたにそっと寄り添う食のマーケット♪ 就労準備支援事業の就労プログラムの一環で拠点の駄菓子屋店頭を使って、 毎月末の金曜日に開催しております! 今年最初の「マツ金マーケット」も従来通りのラインナップでお届け! 大山崎町の小山農園さんのピカピカの冬野菜に、 立派な白菜!青梗菜はめっちゃ元気でした! 長岡京市のニコパンさんの小麦の味が楽しめるもっちりパン、 陳列して早々、お客様のもとへ~~ 黒糖クルミあんパンは早々に売り切れました! 京都市へ移転されたハム工房古都さんの無添加ソーセージを販売いたしました! プレーンが人気ですが、イチオシはサルシッチャですね! 乙訓ももはお馴染み、蜜いっぱいのとろ~り甘い焼きイモをご用意いたしましたー 合言葉は激甘AX! みなさんに喜んでいただいておりますwww この日は雪がちらつくなど激寒の一日。。。 人通りも少なく、お客様は少なかったですが、 ニコパンさんのパンは大人気! 今回もバッチリ完売いたしました! 野菜も、乙訓もものOBが販売助っ
2月2日読了時間: 2分


1/28水曜日は長岡京市のとりこぼさない支援をうみだす交流会が開催されました!
1/28水曜日は長岡京市のとりこぼさない支援をうみだす交流会に参加しました! 「とりこぼさない支援をうみだす交流会」は令和5年度から長岡京市が本格実施している、「とりこぼさない支援体制整備事業」の一環として過去9回にわたり開催されており、 各分野の専門職や地域の活動者同士が取り組みたい活動について話し、つながりあうことで 新しい活動を生み出されることを目的とする「出会いとつながりの場」です! 乙訓ももはプレ交流会から コアメンバーとして企画・運営に関わらせていただいています。 今年度最終回となるの第10回は、このプラットフォームのモットーである 「支え合いの土壌を豊かにしていく」ために「誰もが参加、活躍できる地域の居場所」を テーマとして、認定NPO法人全国こども食堂支援センターむすびえから湯浅誠さんを お招きして講演していただきました! まずは前回までの振り返りと 「とりこぼさない支援体制整備事業」について 長岡京市地域福祉連携室の林田さんが説明されました。 初めて参加して下さった方には重層的支援体制整備事業についてと同事業とこの交流会の...
1月30日読了時間: 4分


今日は高槻市へ!そして、明日は今年最初のマツ金マーケット!
今日午前中は高槻市地域福祉会館にある高槻市社会福祉協議会さんに伺い、 ひきこもり支援ネットワークらいむらいとの事務局の方とお話させていただきました! らいむらいとさんは高槻市のひきこもり支援ネットワークで社会福祉法人や民間団体など、 福祉系の事業所がひきこもり支援で自主的にネットワークを作っておられます。 昨年12月にらいむらいとさんが開催された事例検討会に参加したことで、 今回お話を伺う機会をいただくことできました。 らいむらいとさん発足時のお話やこれまでの年度ごとの活動について教えていただき、 乙訓ももの活動についてもお話させていただきました! 高槻市は人口が約34万人で長岡京市の4倍強となり、社会資源の数も多いそうで、 福祉関係においても様々なネットワークがあるそうです。 また地域のことや課題などについてもお話しただき、大変勉強になりました。 また先駆的にひきこもり支援に取り組んでおられることもわかり、 乙訓ももが手掛けているネットワーク構築においてご助言をいただければと考えています。 来週2/5に開催する乙訓地域のひきこもり支援ネットワー
1月29日読了時間: 3分


1/24はお正月わくわくフェスタに出店しました!
先週1月24日土曜日は京都市伏見区丹波橋で開催された お正月わくわくフェスタに出店しました! このお正月わくわくフェスタは昨年12月にお手伝いをさせていただいた、 「つながるまちの未来フェス 音と笑顔のファミリークリスマス」を開催された 株式会社ドリームホームさんのイベントで今回は丹波橋駅前店とそのお隣にある 京都動物専門学校の駐車場を会場に行われました! イベント内容は 駐車場で趣向を凝らしたお正月ミニゲームや豪華景品が当たる抽選会に、 店内では福笑いや、オリジナルコマづくりのワークショップが開催されました。 景品が豪華過ぎて激ヤバ! みなさん、次々とゲットしておられましたー いいなー、いいなーwww 乙訓ももは駐車場スペースで蜜いっぱいのとろ~り甘い焼きイモで出店! 冬にピッタリ、ホカホカ焼きイモをご提供! 小さな駄菓子屋さんもオープンさせましたよ♪ 子どもたちに大人気でした! またキッチンカーが4台参加され、美味しいもんが勢ぞろい! メロンパンにこんなバリエーションがあるなんて! どれも食べたい!美味しいの間違いない!! 素朴な味わいのベビ
1月28日読了時間: 2分


今日は今年最初のひきこもり当事者の家族会でした。
今日は今年最初のひきこもり当事者の家族会でした。 この家族会は乙訓ももにご相談いただいているひきこもり当事者のご家族で 参加を希望される親御さんにお集まりいただき、毎月第4火曜日の午後に開催しています。 毎回、2~4名の方が参加され、ご本人含めたご家族の近況や気になること、 気にとめておられることを忌憚なくお話しいただいています。 ひきこもり状態のご本人の一番そばにおられるのはご家族です。 いつでも一緒に過ごしておられるからこそ、ご本人とコミュニケーションを取り方や 関係をどのように保てばいいのか、悩まれることがよくあります。 そんな家族ならではのしんどさを多くのご家族が抱えていらっしゃいます。 その悩みやしんどさを他のご家族の前でお話しいただくことで、 少しは楽になったり、悩んでいるのは自分だけではないと感じていただける、 そんな時間にこの家族会がなればと毎月開催しています。 ご家族だけで抱えて込んでしまい、社会から孤立されないために。 将来への不安が募ったり、思い悩まれている方も多いと思います。 この家族会には京都府家庭支援総合センター内の脱
1月27日読了時間: 2分